
人気の自動車保険ランキングで人気の車種をピックアップして保険料を計算してみました。乗り換えの場合にご参考にしていただければと思います。
■保険料試算プラン(平成22年6月時点)
- 対人・対物:無制限
- 人身傷害:5,000万円
- 搭乗者傷害:1,000万円(定額払いタイプ)
- 年齢条件:35歳以上
- 運転者限定:本人・配偶者限定
- 対物全損時差額費用
- 弁護士費用
- 車両保険:フルカバータイプ
- 車両価格:クルマにより異なります
- 免責:0万円
- 無事故割引等級:10等級(40%割引)
- ゴールド免許割引
- 使用目的:レジャー使用
トヨタ プリウスG(ZVW30)
上記のプランで車両保険金額を245万円で試算すると
月払い保険料:8,570円
ミニクーパー(SU16)
上記のプランで車両保険金額を270万円で試算すると
月払い保険料:7,840円
ステップワゴンG Lパッケージ(RK1)
上記のプランで車両保険金額を225万円で試算すると
月払い保険料:8,460円
フィットRS(GE8)
上記のプランで車両保険金額を170万円で試算すると
月払い保険料:7,650円
フリードG(GB3)
上記のプランで車両保険金額を170万円で試算すると
月払い保険料:9,250円
インサイト(ZE2)
上記のプランで車両保険金額を205万円で試算すると
月払い保険料:9,320円
ゴルフ ヴァリアント TSIトレンドライン(1KCAX)
上記のプランで車両保険金額を275万円で試算すると
月払い保険料:11,340円
セレナ 20G(C25)
上記のプランで車両保険金額を250万円で試算すると
月払い保険料:8,740円
BMW 320i(PG20)
上記のプランで車両保険金額を445万円で試算すると
月払い保険料:12,140円
ヴォクシーX(ZRR70G)
上記のプランで車両保険金額を230万円で試算すると
月払い保険料:9,740円
BMW 120i(UD20)
上記のプランで車両保険金額を360万円で試算すると
月払い保険料:9,980円
BMW X1 Sドライブ18i(VL18)
上記のプランで車両保険金額を360万円で試算すると
月払い保険料:11,580円
こんな感じです。
保険料はあくまでも試算なのでお客様の無事故等級や年齢条件、お車の使用目的、免許の色などで異なります。
ここでお客様にお伝えしたいのは補償内容と条件が一緒でもクルマがことなれば保険料が違うということなんです。
一般的にスポーツカーや高級車は高い保険料率が適用されますので保険料が高いのは周知のとおりですがここに試算したクルマはごく一般的に購入されている代表車ですが、もっとも保険料が高いクルマはBMWの320iが12,140円で、もっとも保険料が安いのはフィットRS で7,650円です。
以外にもプリウスとインサイトがあまり保険料がお安くないのに管理人も感心してしまいました。。。

親子でも夫婦でも2台自動車保険をまとめてご契約するとお得です!
「ノンフリート多数割引(ペアフリート)」のご案内
ポイント1)ノンフリート多数割引の特徴
- 自動車を2台※お持ちのお客さまは一定の条件を満たした場合、「ノンフリート多数割引」として1%の割引が適用できます。3~5台は3%割引、6台以上は5%割引です。
※自動車は乗用車だけではなく、二輪自動車や貨物自動車などの組み合わせでも可能です。
- 保険料を分割払とする場合、「保険料分割払特約(大口口座振替)」が付帯され5%の分割割増が不要となります。
月々は大きな額でなくても年間にすると大きい金額になりますね。
- 複数の自動車保険のご契約期間をあわせることによりご継続手続きが簡素化できます。また、補償のチェックが一度にできるため、補償の重複も防げます。
- ご契約期間の途中でのご契約内容の変更、車両入替、明細書の追加、解約(全部解約を除きます。)にともなう追加・返還保険料は、お得な日割で計算できます。
ポイント2)保険料分割払特約(大口口座振替)を適用する場合の注意点
- 契約時の保険料領収の注意点
保険料分割払特約(大口口座振替)を適用する場合、後払いにはならないため、第1回保険料は契約締結時に現金で領収させていただきます。
ただし、初回口振特約が付帯されている場合は、第1回保険料はご契約期間の初日の属する月の金融機関所定の振替日に引き落としされます。
- 契約条件変更時の保険料領収の注意点(分割追徴の場合)
車両入替などで保険料が追加になる場合もその時点で現金にて保険料の領収が必要とななります。
所定の締切日までに手続きが完了した場合は、第2回追加保険料は口座振替払での領収も可能です。

この保険の補償の対象となる「がん」は、悪性新生物および上皮内新生物です。
下記は1口あたりの保険金額です。
- 診断保険金
- 1回目初めて「がん」と診断確定された場合:100万円
- 2回目以降「がん」と診断確定され、その治療を直接の目的として入院を開始された場合:100万円
- 入院保険金(日額) 10,000円
「がん」で入院された場合、1日目から日数無制限でお支払いします。
- 手術保険金 1回の手術につき手術の種類に応じて入院保険金(日額)の10・20・40倍
「がん」で手術を受けた場合、手術の種類に応じて、入院保険金日額の10・20・40倍をお支払いします。(1回の手術につき)
(注)手術の種類によっては回数制限があります。1回の手術につき手術の種類に応じて入院保険金(日額)の10・20・40倍
- 通院保険金(日額) 3,000円
「がん」による入院が5日以上継続した場合、入院前60日と通院後180日の期間中の通院に対してお支払いします。(1日につき)
※ 2回目以降の診断保険金は、前回の診断保険金が支払われることとなった最終の支払事由に該当した日から、その日を含めて2年以内に診断保険金の支払事由に該当した場合はお支払いしません。また、最終の診断保険金の支払事由該当日からその日を含めて2年を経過した日の翌日に入院保険金の支払事由に該当する入院を継続中の場合は、その日に入院を開始したものとみなします。
(注1) 「継続後の保険契約(長期がん保険)」における責任開始期は、継続されてきた自動車保険契約に「がん保険特約」がセットされた最初の責任開始期をいいます。
(注2) 上記契約タイプの長期がん保険は、長期がん保険普通保険約款に、「長期入院保険金対象外特約」、「退院一時金対象外特約」、「重度一時金対象外特約」および「継続契約の取扱いに関する特約」等がセットされます。

損保ジャパンのほ~むジャパン(個人用火災総合保険)に自動附帯されるこのサービスは、水まわり、かぎ開けでお困りの際に専門業者を手配し、24時間・365日、駆けつけるサービスです。水漏れを止めたり紛失したかぎを開ける作業などの応急処置費用(出張料および作業料)が無料です。
※ただし、本修理や交換部品代など応急処置を超える修理費用はお客さま負担(有料)となります。
- 水まわりのトラブル
サービスの対象となる居住建物内(専有・占有部分)の水まわりトラブル時に、水漏れを止めるための応急処置を、無料で行います。・蛇口からの水漏れ応急処置・トイレ、排水口のつまり除去など※「本修理」や「特殊作業にかかる費用」、または「部品交換が必要な場合の部品代」などは、お客さまの実費(有料)となります。
- かぎのトラブル
サービスの対象となる居住建物(専有・占有部分※)の玄関かぎ紛失時など、一般的な住宅かぎの解錠・破錠作業を無料で行います。・一般住宅かぎの解錠(特殊工具による解錠)・一般住宅かぎの破錠(シリンダー部分の破壊による開放)・中折れしたかぎや異物の除去・その他(かぎが回らないなど)の対応など※専有・占有部分には、分譲マンション等の各戸室の玄関ドアを含みます。
- サービスの対象
対象地域:日本全国が対象となります。
一部地域(離島等)では、サービス内容によりご利用いただけない場合があります。・地域・天候・道路事情等により、サービスが提供できない場合や現場への到着に時間がかかることがあります。
保険証券に記載のある保険の対象となる建物または家財を収容する建物のうち、被保険者(保険の対象の所有者)の方が専有・占有する居住部分を対象とします。
保険証券記載の保険期間と同一です。
ただし、「水・かぎレスキュー隊」の受付時点で有効なご契約(※)であることが条件となります。(※)ご契約を解約された場合、ご契約が失効している場合などは対象となりません。
サービスの対象とならない主な場合
次の1.から7.までのいずれかに該当する場合には、サービスの対象外となります。
1.サービスの利用にあたり事前に専用デスクにご連絡をいただけなかった場合
2.トラブルが、地震・噴火またはこれらによる津波、風災や水災などその他の自然災害、戦争、暴動および給排水管の凍結を原因とする場合
3.契約者または被保険者などサービスを受けられる方の故意による場合
4.住宅建物内のかぎ(住宅内の部屋や金庫のかぎなど)の解錠
5.マンション等共同住宅における共用部分(エントランスのかぎ等)のトラブル
※マンション等の各戸室玄関ドアの解錠はサービスの対象です。
6.下水道等の公共部分のトラブル
7.自動車、バイク、自転車等のかぎのトラブル

こんな事故やあんな事故、心配ごとを解消してくれる特約は何かないの?
例えば店員が、店舗の掃除中に什器・備品を誤って壊してしまった。
例えば店舗併用住宅なので、建物や家財だけでなく、什器・備品の損害も心配だ。
営業用什器・備品等損害特約をセットしていれば、補償されます。
営業用什器・備品等損害特約とは・・・
●保険証券記載の建物(敷地内を含みます。)に収容される、被保険者が所有する業務用の什器・備品等の動産について、偶然な事故により損害が生じた場合に補償します。
※本特約をセットできるのは、保険の対象となる建物の用途が併用住宅の場合にかぎります。併用住宅とは、住居と住居以外の用途(事業)に併用される建物をいいます。
●保険金額は100万円、300万円、500万円、800万円、1,000万円からお選びいただけます。
※ お支払いする保険金は、ご契約年度ごとに上記の保険金額が限度となります。
● 主契約で補償の対象とした事故に関係なく、保険の対象となる業務用の什器・備品等の動産について、偶然な事故により損害が生じた場合に補償します。
●保険金額にかかわらず、自己負担いただく額は1万円になります。
(損害額から自己負担額を差し引いた額を保険金としてお支払いします。)
※盗難の場合の補償限度額は、上記と異なる場合があります。また、補償の対象外となる什器・備品等があります。
保険金をお支払いする主な場合
被保険者が所有する業務用の什器・備品等の動産(注1)が、保険証券記載の建物(注2)に収容されている間に生じた偶然な事故によって損害を被った場合に、保険金をお支払いします。
(注1)業務用の什器・備品等の動産
以下の①から④までの物は、保険の対象に含まれません。
①船舶(注3)、航空機、自動車等(注4)、雪上オートバイ、ゴーカートその他これらに類する物およびこれらの付属品
②自転車、ハンググライダー、パラグライダー、サーフボード、ウインドサーフィン、ラジコン模型その他これらに類する物およびこれらの付属品
③動物および植物
④その他以下の物
・移動電話(PHSを含みます。)等の携帯式通信機器およびこれらの付属品
・携帯電子機器(ラップトップまたはノート型パソコン、電子辞書、携帯ゲーム機等をいいます。)およびこれらの付属品
・コンタクトレンズ、眼鏡
・商品およびこれらに類する物
・有価証券およびこれらに類する物
・通貨、預貯金証書、印紙、切手、乗車券等(盗難の損害が生じた場合は、保険の対象とします。)
(注2)建物
敷地内を含みます。
(注3)船舶
ヨット、モーターボート、水上バイク、ボートおよびカヌーを含みます。
(注4)自動車等
自動三輪車、自動二輪車および総排気量が125cc以下の原動機付自転車を含みます。



