謹んで新春のお慶びを申し上げます。輝かしい2026年の幕開けを、皆様健やかにお迎えのことと存じます。旧年中は多大なるご厚情を賜り、厚く御礼申し上げます。新しい年が皆様にとって希望に満ち溢れた幸多き一年となりますよう、心よりお祈り申し上げます。
新しい年の一歩を踏み出すこの時期は、「安心とは何か」を改めて問い直す大切な節目でもあります。社会が便利にそして複雑に変化しても私たちが守りたいのは皆様の変わらない日常の笑顔です。本年は、より多角的な視点から皆様を支える「一生涯のパートナー」として、以下の想いを胸に歩んでまいりたいと考えております。
気候変動という課題に、共に立ち向かう「減災」の知恵
近年、気候変動の影響は想像を超える速さで進んでいます。線状降水帯や巨大台風といった自然災害は、もはや「他人事」ではなくなりました。今年、特に力を入れたいのが「減災」という考え方です。保険で被害を補償することはもちろん大切ですが、一番の願いは「大切なお住まいやご家族が傷つかないこと」にあります。具体的なリスクの確認や最新の防災設備のご紹介など災害が起きる前にできる準備を、皆様と共に丁寧にご案内したいと考えております。
健やかな毎日を願って ― 事故を防ぐ「未然」の守り
安心な暮らしには日常の安全も欠かせません。自動車事故や家庭内での転倒など日々のふとした瞬間に潜むリスクをいかに遠ざけるか。
事故が起きてからお役に立つだけでなくご家族が安心して暮らせる住環境のアドバイスなど、「事故に遭わないためのポイント」を積極的にお伝えして皆様の平穏な毎日を「予防」の観点からもご支援したいと思います。
複雑な時代を生き抜く「知恵」の窓口として
保険の枠を超えた「暮らしの相談窓口」としての機能をさらに強化いたします。特に、多くの方が不安を感じていらっしゃる「相続」や予期せぬトラブルへの「法律相談」については専門家と連携したサポート体制を整えております。どこに相談すればよいか分からないお悩みもまずは私たちにお聞かせください。信頼できる専門家への橋渡し役として解決への道のりを共に歩みます。また、資産形成についても新NISAなどの投資と確実な守りである保険の「攻めと守りのバランス」を整理して、が将来の安心につながります。お客様のライフプランに最適な「お金のバランス」を一緒に考えていきましょう。
デジタルを使いこなし、心は「顔の見える」距離で
最も大切にしているのは「人との繋がり」です。 オンライン相談などデジタル活用も必要ですが、大きな決断や深い不安に寄り添うときは「顔の見える安心」ではないでしょうか。「困ったときあの人の顔が浮かんだ」 そう言っていただけるよう、「デジタル」で利便性を高めて、さらに「リアルの対話」で画面越しでは伝わらない温度感とすぐ側にいる存在感も必要です。保険という形のない商品に込められているのは、皆様の「大切な人を守りたい」という尊い想いです。2026年もその想いを守る盾となり未来を照らす灯台となって皆様の人生に寄り添い続けます。本年も変わらぬお引き立てを賜りますようお願い申し上げます。皆様の新しい一年が、実り豊かで笑顔の絶えないものとなりますよう、スタッフ一同、心よりお祈り申し上げます。
明けましておめでとうございます。本年が実り多き年となりますことをお祈り申し上げます。ハートプラザでは年初に漢字一文字を決めてその年の行動の柱としています。昨年は「集」の文字の下、お客様のご信頼を集めることに尽力いたしました。今年の一文字は「忠」です。部首は「りっしんべん」、心の様を表します。中は中央に立つ旗の象形ですから「忠」はハートのど真ん中。心の真ん中にあって揺るぎない気持ち、嘘偽りのない気持ち、常に相手を敬い尊敬する気持ち、時には命をも捧げるまっすぐな気持ちです。この字には戦時下で拡大異解釈と適用がされた不幸な過去もあります。人によっては違和感や嫌悪感すら持つ人もいるでしょう。事実、私もその一人です。ですが、2026年は保険業界が襟を正し、青臭くなって誠実にお客様と向き合わなくてはならない年。だからこそ、ハートプラザは「忠」をもって心の真ん中から溢れる思いをお客様へ、社会へ、数多の方々へ必死に捧げて参ります。本年もどうぞ皆様のご鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
あけましておめでとうございます。今年が皆様にとってより良い年になることを祈念いたしますと共に、本年も変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。先ずは12月号の結果からお伝えしようと思います。狭心症の疑いは晴れました。主治医に相談した所、笑いながらの一言。「植谷君、狭心症だったら水を飲んだだけで胸の違和感は治りませんよ。」ですよね~。恐らく逆流性食道炎に近い症状との診断でした。確かに毎年の人間ドックの時に、食堂の入り口に若干の炎症を認めるとの報告がありました。薬を処方する程では無いとも言われたので一安心しました。さて今年のお正月ですが、アッと言う間の9連休でした。久しぶりに一人暮らしの長女を迎え一家4人で過ごすことが出来ました。毎年恒例の車での名古屋行をやめたので、帰省やUターンでの渋滞のニュースをテレビで見ていました。怖くて体重計に乗っていませんが恐らくこの休み中でかなり太ったと思いますので、年始からはプチダイエットを開始します。
あけましておめでとうございます。昨年は温かいご支援をいただき、本当にありがとうございました。本年もどうぞよろしくお願いいたします。2026年の正月休みは心身ともにリフレッシュできる時間となりました。お墓参りの他に出かける予定は特になかったおかげもあり「一日二回の入浴」という最高の寒さ対策ができました。朝は熱めのお湯に浸かり音楽を大きく流すと、眠っていた頭が目覚め手足も温まります。夜は音楽のボリュームを下げて長めに浸かり手足を温め直すと身体はほぐれてリラックスできるのに加えて一日二度もまっさらにリセットされる感覚になります。上がった後はコーヒー牛乳が銭湯の定番ではありますが、ブラック派なので腰に手を当てないように注意しながら飲みます。芯まで温まり、格別で癖になりそうな正月休み限定のプチイベントとして、またの機会までのお楽しみにします。
謹んで新年のご挨拶を申し上げます。旧年中は多大なるご厚情を賜り、心より感謝申し上げます。さて、私の今年の抱負は「お客様にとって最も頼れる知恵袋になること」です。 保険を取り巻く環境は日々変化しており、新しい制度や法改正、税制など、皆様の生活に直結する情報は複雑さを増しています。私は単に商品をご提案するだけでなく、こうした専門的な知識を深く研鑽し、皆様が直面するリスクや不安を解消するための確かな知恵としてお届けしたいと考えております。「困った時はまずあの人に聞こう」と、真っ先に顔を浮かべていただける存在を目指しこれまで以上に情報のアップデートとスキルの習得に励む所存です。皆様の安心な暮らしを支えるパートナーとして、質の高いコンサルティングをご提供できるよう精進してまいります。本年も皆様のご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げます。変わらぬご愛顧のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。さて昨年中旬より決死のダイエットをしているのですがやはり天敵は年末年始の暴飲暴食。合わせてリバウンドのタイミングともいい感じでマッチングしてしまい、12月25日には75キロ代まで下がったものが1月3日にサウナで計量したところ80キロちょうどまで増加。原因はもちろん暮れから飽食の影響。家内からは「今までの努力が水の泡になっちゃったね~」と苦言。考えるに千葉に住んでいる息子がくれた殻付き落花生とブランド物のバームクーヘンが良くなかったと思います。これらを夜中までウイスキーと一緒に楽しんでしまった。ほろ苦い皮付きのピーナッツとしっとり甘いバームクーヘン。それにウイスキーのアルコールの沼にまんまとハマってしまいました。3月末までには何としても70キロ代になりたい。密かにウォーキングなんかもしちゃおうかなと思う今日このごろです。
皆様、明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。今年は4年に一度のサッカーの祭典、W杯が開催される年です。12月5日に組み合わせ抽選会が行われ、日本代表はグループFに属し、オランダ、チュニジア、欧州プレーオフ勝者と対戦することが決まりました。大会は米国・カナダ・メキシコ共催で、史上最多48カ国が出場します。6月11日に開幕し、7月19日に決勝が行われます。大会方式が大幅に変更され、1次リーグは12組に分かれ、決勝トーナメントには各組上位2チームに加え、3位の中で成績上位の8チームの計32チームが進出します。これにより、3位チームにも突破のチャンスが広がりました。日本代表の初戦は6月15日の対オランダ戦。目標である「優勝」に向けてグループリーグ突破を目指した闘いが始まります。日本代表のチャレンジをテレビ観戦するのが今から楽しみです。
あけましておめでとうございます。昨年は大変お世話になりました。如何お過ごしでしょうか?清々しい新年を迎え、皆様におかれましても健やかに新年を迎えられたこととお慶び申し上げます。私は、元旦から旧友の先輩と久しぶりに会い、賑やかに過ごしました。仕事から離れた他愛のない話で盛り上がり、学生時代に戻ったような気持ちになり、とてもリフレッシュできました。やはり旧知の友と語り合う時間は大切ですね。さて、今年は仕事においてもプライベートにおいても、新たな挑戦を恐れず、一歩踏み出すことを目標にしたいと考えております。新しいことをする時は、躊躇しがちですが、恐れず、前向きにことをすすめたいと思う次第です。皆様にとって、実り多き一年となりますよう心よりお祈り申し上げます。今年もどうぞよろしくお願いいたします。
謹んで新年のご挨拶を申し上げます。旧年中は格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。私事ではございますが、この年末年始は子供と一緒に各地の温泉やスーパー銭湯を巡ってまいりました。どこへ行っても予想を上回る混雑ぶりで驚きましたが、活気あふれる雰囲気の中で湯船に浸かり、親子で次はどこに行こうか、今年はどうだった?来年どんな年にしたい?と語り合う時間は、混雑さえも一つの思い出になるほど楽しいひとときでした。心身ともにリフレッシュし、子供たちの笑顔から大きな活力を得て、清々しい気持ちで2026年のスタートを切ることができました。本年も、温泉で蓄えた英気を糧に、皆様のご期待に添えますよう誠心誠意努めてまいる所存です。新しい年が皆様にとって健康で幸多き一年となりますよう心よりお祈り申し上げます。本年も変わらぬお引き立てのほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
明けましておめでとうございます。先日、長年使っていた洗濯機がついに壊れてしまいました。15年ほど使っており、まさに大往生です。いつもより時間がかかるなと思っていたら、翌日から故障の兆候が出てきました。注水の水量が減る。すすぎまではできるが脱水ができず、また注水が始まるといった感じです。地元の家電量販店に行き、安くてすぐに配送設置をしてくれる物を選んで購入しました。新しい洗濯機に驚いたことは、糸くずフィルターのネットが無い。また柔軟剤だけではなく、洗剤を投入する場所があることです。作業員の方にこれも付属品ですと洗剤のジェルボールをもらいました。サービスが良いなと思って説明書を読んでいると、ジェルボールコースがあってびっくりしました。標準コースとの違いは今のところ不明ですが、せっかく頂いたのでジェルボールコースで新しい洗濯機ライフを満喫しようと思います。
明けましておめでとうございます。今年最初のお話に先月の続きはどうかと思いましたが、初志貫徹、VRでピラミッドを巡る体験の続きを書こうと思います。クフ王のピラミッド前まで来たVRゴーグルを付けアバターになった自分と友人の前に自然と現れた案内人に導かれ、精巧な絵の世界のピラミッドの中に入っていきます。エスカレーターや狭い穴に潜ったり、そこまでは普通の世界でした。アクシデントで案内人がいなくなり暗闇に取り残されると、置物だった猫が喋り動き出し案内人へと代わり魔法の世界観に一変しました。大きな岩が宙に浮いて頂上へ。ピラミッドの頂上から見える壮大な砂漠の地平線と太陽は本当に綺麗でした。そして船が現れ乗ると4500年前のエジプトへ導かれ、降りるとクフ王の葬儀が行われている広場へ。古代エジプト人が棺の中のクフ王にお香の様な煙を振りかける儀式をしていました。間近で古代の神秘的な世界を目の当たりにし、高揚しました。
皆様、明けましておめでとうございます。この年末年始、皆様はどのように過ごされたでしょうか?私は年末に息子二人と下の息子の婚約者と4人で、栃木で一泊二日のゴルフを楽しんできました。特に長男は笑いの塊のような性格なので、朝から晩迄何かと笑いを提供してくれていました。ゴルフに対する姿勢も兄弟全く違っており、次男はとにかくストイックでコツコツ努力型、長男はお笑いゴルフ。16歳も年が離れているのに下の息子の方がゴルフの平均スコアは80台。性格も兄よりしっかりしているような気がします。売店で後ろの組と一緒になった時に「フォームがそっくり」と言われて兄は大喜び、逆に弟は憤慨していたのが微笑ましたかったです。帰宅して娘達と合流、そのまま焼き肉屋へGO!家族揃って大いに食べて喋って飲んでの年越しでした。賑やかでうるさい我が家ですが、子供達に囲まれて今回私はこれ迄の人生で一番幸せを感じる年末年始を過ごせたと思います。
明けましておめでとうございます。今年大殺界二年目の私は、控えめに大人しく過ごそうと思っていますが、昨年12月は人生で有名人を見た月ナンバー1ではなかったかと思います。明治安田生命のセミナーでは、杉村太蔵さんが自身の失敗談を交えながら人生百年まだまだ皆頑張ろうといった講演でエールをいただきました。パルコ劇場では可愛らしい魅力の吉高由里子さんの舞台へ。中々祝えずにいた主人のバースディプレゼントには、大ファンである南野陽子さんの華やかなクリスマスディナーショーへ。イブはビルボード横浜に南義孝さんと杉山清貴さんのコラボを聞きに。大トリは年末恒例福山雅治さんのライブへ。近年の注目曲は「クスノキ」ですが、「想望」は映画のシーンも思い出され、必ず泣いてしまいます。工業高校卒業後、ギター1本で上京。音楽学校へ行った訳でもないのに全曲、作詞作曲。父と同郷で親近感もわき、長崎へはいつか行きたいと思います。本年も皆さまにとって幸多い年でありますように。
●治療費以外にもかかる「見えない出費」への備え
がんと診断された際、まず頭に浮かぶのは「入院費や手術代」かもしれません。しかし、実際に経験された方の声で多いのは、「病院に支払う費用以外」の出費です。
遠方の病院へ通うための交通費、入院中の生活雑貨の購入、あるいは体力の低下に伴う家事代行サービスの利用など、生活を維持するためのコストは意外とかさむものです。そのため、診断時に一括で受け取れる「診断給付金」は、治療費としてだけでなく、その後の生活を支えるフリーハンドな資金として、大きな心のゆとりを生む役割を担っています。
●「入院から通院へ」変わる治療のトレンド
かつて、がん治療といえば「長期入院」が一般的でしたが、近年の医療技術の進歩により、入院日数は短縮化の傾向にあります。現在は、仕事や家事を続けながら「働きながら通院で治す」というスタイルが珍しくありません。抗がん剤治療や放射線治療など、長期間にわたる外来治療が中心となるケースも増えています。これからの備えを考えるなら、入院の有無に左右されず、「通院や特定の治療そのもの」を継続的にサポートしてくれる仕組みが、現代のライフスタイルに即した合理的な選択と言えるでしょう。
●もしもの時、家計の「固定費」をどう守るか
治療が始まると、体調の変化や通院のために、これまで通りに働くことが難しくなる場面があるかもしれません。収入の不安を感じる時期に、毎月の支出を抑える工夫は非常に重要です。こうした際の経済的な負担軽減策として注目されているのが、「以後の支払いが免除される」という仕組みです。所定のがんと診断された際、それ以降の負担をなくすことで、治療に専念しながら家計を守ることができます。いわば「自分と家族への仕送り」を確保するような感覚で、将来の固定費リスクをあらかじめ軽減しておくという考え方です。
がんリスクについては、まだまだ不確定な要素が多いですが、早期発見・がん治療アドバイス、がん保険でのバックアップまで皆様の心配を少しでも解決できるようにサポートしております。